◆最高の効率で資産を保全し続けることの重要性

◾️懲罰的に高い相続税
日本の相続は全て「引き算」皆さんの親御さんでも相当ご苦労されている方々も多いでしょう。

僕の相続は「足し算」や「かけ算」です。
これらをいくら説明しても大半の方はピンときませんので狭い知識しかない相続のコンサルや税理士さんと色々と組み立てます。

狭い日本から少し引いて俯瞰すると世界では相続税がない国の方が多く、各国のルールや日本との取り決めにより色々とシチュエーションは変わります。
変にグレーなことをせずとも、相続税を正面から愚直に払っても結果として資産を増やすことは可能です。

あくまでも例ですが、わかりやすく言うと例えば、10億の資産を日本の税理士さんと頑張って70%の相続を受ける。つまり、7億。
海外の金融を上手く使い、分母を20億にして8億払ってもプラス2億。
そういったことも可能です。
不動産は有効ですが、万能ではなく、金融、会社法と結びつけて初めてスキのない相続が可能になります。

◾️準備には時間がかかる
また、僕を含めて僕ら現役から次世代の継承も優秀な方であればあるほど今からのセットアップが非常に有効です。

まさに

「時は金なり」


早めにセットアップしておくと、様々な手が打てます。これは、慌ててやるようなタイミングからしたらまるで「魔法」のようなことも可能になります。

◾️リスクヘッジでしかない投資
僕の定義での資産保全は年間で20%くらいの複利で資産が増えてゆくための手法のことを指します。そしてそれはほぼ誰でも再現可能です。
基本は「再投資」と「複利」の融合であり、第1レイヤーから第◯レイヤーまでエスカレーター式に資産をぶん回すことで20%の複利を実現させます。

僕の場合は事業収入もあるので
「放ったらかし系」だけで「年間10%以上の複利」
を実現させたらかなりスゴイレベルです。
これにはフィリピンというリソースも不可欠で香港も不可欠です。

ただ、香港は無知な方々が法人税8.5%の報をみて「香港で法人つくろう!」と言っていますが、これは「全く無意味」です。

表面に見えているものに踊らされてはいつまで経っても大人になれません。
先日、超レベルの事業者と話をしていたところ、彼が昔にフィリピンに来た頃に僕が話していた「有用性」についてめちゃくちゃ理解されてました。
今、フィリピンは「ある意味」で世界最強、唯一無二の国です。

このリソースなくして資産保全を全うすることは出来ません。出来なくないですが、チート級の効率アップにつながります。

◾️歪でも良いから資産保全手法を円に近づける
僕が今まで少しずつ垂れ流した情報は全て繋がっており、その「全う」してあるカタチが僕の資産保全法になります。
来月も忘年会でお酒飲むのも大事な時間ですが、フィリピンには来ておくべきです。
10年後の最良の一手となる、未来の原因をつくっておくべきです。
CAの関係もあり詳細言えないことも多いのですが、もし、皆さんが金融、不動産、事業スキームにかなり詳しくなってくると僕のお話している内容の凄さがわかると思います。
権利収入でもなんでもなく、ピラミッドを作るが如く、地道に確実に1つ1つ積み重ねてゆくんです。
これが数年後には大きな体積を持ち始め、全容が見える頃には確実に本当の意味での経済的自由に到達します。

今の僕はミリオネアでしかありませんが、10年後にはビリオネアになってます。たぶん笑。20年後には否応なく自動的になります。
不動産も今の情勢としては再現性の高さと汎用性を兼ね備えた「やり方」も既に出来ており、あとはこれをなぞるだけで「計画的に」純資産を増やすことができます。
今日のこの内容をキーワードでまとめるとしたらこのようになります。
・フィリピン不動産
・フィリピン金融
・香港保険
・複利
・再投資
・転売益がとれる新築
・足し算の相続
・今から最速で仕込む
これらをつないでゆく手段として
・仮装通貨
・カジノ
などがあります。

最後に

「日本はダメだから海外に投資しよう!」

と言っているアタマが悪いとことは絶対に取引してはいけません。

「日本もいいけど海外もね!」

が正解です。日本も世界の中の一員ですから。海外リソースを得ると100倍手段が増えます。


◾️年内最後!
ビリオネアクラブとは関係なく参加可能です。
■ 不動産&金融の融合と可能性フィリピン事前勉強会
11月29日(水) 19:00~@神保町
→ 
■ 日本一濃いフィリピン不動産&金融視察
12月8日~12月10日
→ 

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