KEN

どーもこんにちは!

ヤリタイです!やりたいことが多すぎて勤め人を辞めてしまいました(`_´)ゞ

海外旅行も大好きで海に潜るのも大好きです。

基本的に家賃収入で生きていますが、他の収入もあります。英会話スクールを三万円で立ち上げ、軌道にのせたところで売却もした事アリマス。でもたいしたことないです。

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質問があれば何でもどーぞ。メッセージからお願いシマス!

最近は色んな国の起業家や卵達と色んな話が出来るので一刻も早く日本の収入のボトムアップをと考えてます。

記事一覧(15)

本を読むこと辞めてみる

本を読むのは大好きだ。いつも寝る前に読む時間をつくるが、面白い本だと床に付く時間が早くなる。もう楽しみでしょうがないから!しかし、あるカテゴリの本を読むことはほぼ無くなっていった。一時は「自分の為になる」と思い結構読んでいたものだが。読書が好き!と一概に言ってもカテゴリによりもの凄く大きな違いを感じる。※以下は超個人的感想なのでそうではない人がいるのもわかるのでクレームつけてこないよーに!笑・歴史物が好きな方は何となく人間性に幅があり、懐が深い気がする・普通のビジネス本が好きな方はアタマデッカチなイメージ。・自己啓発系が好きな方はお前は「俺の母親か!笑」というくらいに色々な話を聴き手の為と思い、話される方が多い。・自己啓発系+ガチビジネス系は何となく説教的なものが好きな「口舌の徒」が多い気がする・ビジネス系+お金稼ぐ系のコンビネーションは最悪で(すまん)カネカネしすぎてたり、偉そうだったり、自分より収入低い人をやたら見下すのが好きな人が多い。そしてかなり冷徹なイメージで、そもそもお金稼ぐ系の著者で良い人に会ったことが一度もない(そうじゃない人もいるのはわかる。念の為)・歴史物+自己啓発系の方は良くも悪くもお節介な人が多い気がする。しかし嫌いじゃない。良い人が多いから。そして、結構熱い。僕が辞めたのはビジネス系の本。そもそもつまらん(斬り合いもないし)し、そんなもん、ハッキリ言えばノウハウなんぞは絶対に本にできるものではない(本を書いた経験からすると)し、ビジネスの大原則的な本は結局は全て歴史物に詰まってたり、ビジネスビジネスしたとこにはないからビジネス本にあるのは意外にも枝葉な気がする。しかも、そんなもん読んでる暇があれば目の前の仕事をガチで取り組めば「生」体験だし、優秀な先輩らと時間を過ごす方がより100倍濃い。ただ、入り口としては有用だと思う。僕は自分の大事な時間。自分の時間ということは家族との時間<自分の時間としている貴重な時間なので「面白い本」を読むことにした。自己啓発系なんぞ100%不要。自己啓発は自分の意志でできるし、ビジネス本よりもガチビジネスや先輩の話の方が役立つ。つまり、不要。中卒の一種、英雄的な田中角栄。彼も若手に「十八史略を読みなさい。そこに人間に必要なものは全て詰まっている」と言っていたそうです。歴史物もそもそもは勝者の手によって書かれたものが多いものの、書き手が変われば見方も変わり、非常に面白い。ということで。やはり、人は人によってしか磨かれないし、人は人によってのみ幸せになれる。

本気で資産育成し始めて◯年

国内外問わず、ありとあらゆる「投資」的なものを経験して学んだこと。・「事業」と「投資」は分けて考える・どんなにスキーム立派でも事を成すのは人・投資でも「確実な資産育成」と「カケ」みたいなもんは「似てる」が全く違う・その「投資」が「枝葉」なのか「幹」なのか「根」なのかは理解して行う・プレゼン上手い人は大概裏がある・情けは人の為ならず・カネをナンバーで捉えるか愛情あるものにするかは自分次第・カネ自体に色はない。常に人が色をつけている・自己アピールが凄い人は消えるのも早い・地味に地道に確実に・忍耐力が必要・絶対に死なない資産育成方法は確立できる・不動産×金融複利+再投資=最強・カネをナンバーとして追いかけても人はのこらない・みんな目先のカネで目が曇る・失敗に気がついてない人が多い・資産育成も事業も家族の協力あってこそ・アドマイヤーを沢山持つと人は腐る・カネを動かさないと人も腐る・人はカネで腐る・カネの使い方の方が難しく、大事・自分の幸せのハードルが相当低いこと・カネは仕組み作りとヒトによってもたらされる・感謝が足りてない(自分)・いいモノ買えた時よりも、いいヒトとの時間の方が幸せ感が長持ちする何となく浮かんだものを羅列してみたが、1に家族、2に仕事仲間、3に友人これでいいかな?と思う。敵をつくる必要もないし、他人の商売もできる限り邪魔しないようにしようと思う。僕に実害がない限り。沢山の人達がいて、「感謝」が軽い人、無い人、サイコパス、沢山おかしな人もいるが、それはその人の選択であって僕の選択ではなく、放っておくのがいいのかもしれない。でも仕事仲間や友人なら嫌われようが何だろうが言うべきことは言うし、やるべきことはやる。結果、相手がどう思うかは僕の選択じゃない。43歳になる僕にも将来の可能性は沢山あって、我が子を見ていると子供って万能なんだなぁと思う。仕事仲間でも大事な価値観が共有できていればぶつかってもいい。ぶつかって壊れるくらいなら壊れたらいい。多少キツい言い方しようが、要求しても「改善する」という結果に対してコミットしている仕事仲間なら、ならというか、だからこそ摩擦を恐れない。そこには仕事仲間に対する愛情と頼りないかもだが、信頼を置くから。仕事仲間に関してはもう、愛しているとしか言えない。何があっても僕は逃げないし、ここにいる。もし可能なら仕事仲間にも似たような覚悟があると嬉しい。でもそれは曖昧な期待に過ぎない。あくまでも自分はそうするということ。友人って何だろうなぁ?と考えていたりする。いつも連絡取り合うことでもないし。たまにでいいからいい時間が過ごせたら友人かもしれない。とある先輩に聞いてみた。先輩は大企業のオーナーだ。「友達います?」と。いるそうだ。会社でカネが無くて困っていた時に無理してでも用立ててくれた人達のことはずっとアタマにあるという。普段いい事言っていても本当に困っている時に手を差し伸べてくれる人って恐ろしく少ないかもしれない。カネを出す方にしたらあげるつもりで出すしかないから。People come and goだからこんな僕でも類似系の経験はある。だから、本当に友人や仕事仲間がシンドイ時にはカネを借りてでも何とかできる自分でありたく、自問自答することで少しずつ固めていっている。実際に仲間が困ったいた時にはいくらか助けになったこともあると思う。カネは使ってナンボ。浪費はアホのすること。意味のあるカネの使い方をもっと覚えたい。自身が手掛けている事業もかなり増えてきた。全く異業種ではあるが僕の中ではつながっており、責任者達には感謝の言葉もない(全くそうは思えんだろうけど笑)2018年は更にいくつかの事業が増えてその内の何本かは大きくなると思う。もうカネの出てゆくスピードがはやいっ!笑尊敬する先輩が言っていた言葉を思い出す。「事業している時はいつも資金繰りの事が頭にあったけど、事業を継承させて引退したらアホ程カネが出来ていた。日銭に困ったことはないけど」そんなもんかなぁ?と自分に言い聞かせる。最初はカネの為に始めたが、今はカネよりも「楽しくなりそう!」が先に立つし、「この人と働いてみたい!」も先に立つ。次々に消えてゆく団体や人達も多いけど、素敵な人達もメチャ多い。全員と「戦友」になるのは難しいが、「同じ釜の飯」を食べるのは楽しい。2017年で資産育成の仕組みは80%出来た。こちらは世の中の情勢がどうなろうと「結果的に」殖えてゆく仕組みだ。20%/年くらいがベンチマーク。だからこそ事業でリスクがとれる。事業をせずに不動産×金融複利+再投資をしていれば二桁億もほぼ自動でいきそうなもんだが、なんも面白くない。人と知り合い、意気投合し、人と何かを成すこれは楽しい。僕の周りの友人はメチャ「いい奴」が多い理由が最近わかった。僕みたいに面倒くさい奴と懲りずに付き合ってくれてるくらいの器量の持ち主だからいい奴に決まってる!!ということ。僕と少しでも時間を共有してくれてる方々に多大なる感謝を…※また、今年も沢山の相談に乗ることが出来まして自身もとても勉強になりました。来年も中島に相談したい方がいたら遠慮なく相談ください。僕も真剣に相談に乗ります。特にバックエンドもありませんし、マネタイズするつもりも全くありません。そして資産育成の話であれば可能ならご家族、お子さんもご一緒に来てください。良いお年を!

◆最高の効率で資産を保全し続けることの重要性

◾️懲罰的に高い相続税日本の相続は全て「引き算」皆さんの親御さんでも相当ご苦労されている方々も多いでしょう。僕の相続は「足し算」や「かけ算」です。これらをいくら説明しても大半の方はピンときませんので狭い知識しかない相続のコンサルや税理士さんと色々と組み立てます。狭い日本から少し引いて俯瞰すると世界では相続税がない国の方が多く、各国のルールや日本との取り決めにより色々とシチュエーションは変わります。変にグレーなことをせずとも、相続税を正面から愚直に払っても結果として資産を増やすことは可能です。あくまでも例ですが、わかりやすく言うと例えば、10億の資産を日本の税理士さんと頑張って70%の相続を受ける。つまり、7億。海外の金融を上手く使い、分母を20億にして8億払ってもプラス2億。そういったことも可能です。不動産は有効ですが、万能ではなく、金融、会社法と結びつけて初めてスキのない相続が可能になります。◾️準備には時間がかかるまた、僕を含めて僕ら現役から次世代の継承も優秀な方であればあるほど今からのセットアップが非常に有効です。まさに「時は金なり」早めにセットアップしておくと、様々な手が打てます。これは、慌ててやるようなタイミングからしたらまるで「魔法」のようなことも可能になります。◾️リスクヘッジでしかない投資僕の定義での資産保全は年間で20%くらいの複利で資産が増えてゆくための手法のことを指します。そしてそれはほぼ誰でも再現可能です。基本は「再投資」と「複利」の融合であり、第1レイヤーから第◯レイヤーまでエスカレーター式に資産をぶん回すことで20%の複利を実現させます。僕の場合は事業収入もあるので「放ったらかし系」だけで「年間10%以上の複利」を実現させたらかなりスゴイレベルです。これにはフィリピンというリソースも不可欠で香港も不可欠です。ただ、香港は無知な方々が法人税8.5%の報をみて「香港で法人つくろう!」と言っていますが、これは「全く無意味」です。表面に見えているものに踊らされてはいつまで経っても大人になれません。先日、超レベルの事業者と話をしていたところ、彼が昔にフィリピンに来た頃に僕が話していた「有用性」についてめちゃくちゃ理解されてました。今、フィリピンは「ある意味」で世界最強、唯一無二の国です。このリソースなくして資産保全を全うすることは出来ません。出来なくないですが、チート級の効率アップにつながります。◾️歪でも良いから資産保全手法を円に近づける僕が今まで少しずつ垂れ流した情報は全て繋がっており、その「全う」してあるカタチが僕の資産保全法になります。来月も忘年会でお酒飲むのも大事な時間ですが、フィリピンには来ておくべきです。10年後の最良の一手となる、未来の原因をつくっておくべきです。CAの関係もあり詳細言えないことも多いのですが、もし、皆さんが金融、不動産、事業スキームにかなり詳しくなってくると僕のお話している内容の凄さがわかると思います。権利収入でもなんでもなく、ピラミッドを作るが如く、地道に確実に1つ1つ積み重ねてゆくんです。これが数年後には大きな体積を持ち始め、全容が見える頃には確実に本当の意味での経済的自由に到達します。今の僕はミリオネアでしかありませんが、10年後にはビリオネアになってます。たぶん笑。20年後には否応なく自動的になります。不動産も今の情勢としては再現性の高さと汎用性を兼ね備えた「やり方」も既に出来ており、あとはこれをなぞるだけで「計画的に」純資産を増やすことができます。今日のこの内容をキーワードでまとめるとしたらこのようになります。・フィリピン不動産・フィリピン金融・香港保険・複利・再投資・転売益がとれる新築・足し算の相続・今から最速で仕込むこれらをつないでゆく手段として・仮装通貨・カジノなどがあります。最後に「日本はダメだから海外に投資しよう!」と言っているアタマが悪いとことは絶対に取引してはいけません。「日本もいいけど海外もね!」が正解です。日本も世界の中の一員ですから。海外リソースを得ると100倍手段が増えます。◾️年内最後!ビリオネアクラブとは関係なく参加可能です。■ 不動産&金融の融合と可能性フィリピン事前勉強会11月29日(水) 19:00~@神保町→ 

海外不動産はやめときなさい⁈

フィリピン及び、海外不動産についての相談にて多いお困りのネタ・買ったはいいけど内装、客付けができない。もしくは、高すぎる。・目論見と違う。・管理会社がまともな対応しない。・プレセールの引き渡しが延び延び・儲からない1番多いのが・買ったはいいが、その後がどうにもならずにとにかく何とかならないか??最近よく見かけるのがプノンペンの不動産でアホ高いコンド買ってる人。または、「信頼できる」現地人の名義で実際の相場の10倍くらいの価格で土地を購入し、ずっーーーーーっと気がついてない人テキサスの不動産で税金、ランニングコスト(含む修繕)が高すぎて全く儲かってない人フィリピンにてセブの実需の薄いコンドやマニラにてモールオブアジアエリアの実需のゲキ薄いコンド、複数の団体が高めのコミッション(センチュリープロパティ)目当てに販売した実需ゲキ薄いコンドを何とかしてほしい人海外不動産を変な金融スキームの合わせて購入し、目論見と違って全く稼働しない「不動」産と化している人沢山の方々がそれぞれの理由でお困り中。大きな問題点として、・買い側不動産に限ったことではなく、「素人」から購入している点。不動産の場合、購入後の運営こそが肝なのにそこらの意識が欠如している点。購入後の運営コストを皆聞くが、1番大事な管理してゆく際に必要な項目を管理お願いする側と確認してない点。また、管理する側が不動産専業の専門家なのかをそもそも確認してない点。・売り側売ってる側が不動産の素人である点。←これ最強売ってる側が不動産の経験ない点。←同じか1×1=1だが、0.6×0.6=0.36なので買い側売り側ともにヘタレだと悲惨な結果しか生まない。フィリピンに限らず、「現地に住んでいる人が不動産のプロではない!」ことも念頭に入れておかないと単に現地に詳しい素人にやられることも忘れてはならない。日本の不動産で起こり得るトラブルは現地でも当然起こるので現地に住んだこともなく、不動産を片手間でやる素人から購入すべきではないことはわかりやすく明らか。フィリピン不動産においては、まず現物の不動産を収益重視して購入した後にプレセールを現地家賃も使って購入する方がいい。プレセールで湧いていた5年前あたりにひたすら現地不動産購入してたおかげで家賃でプレセール購入も2週回目に入った。現物も実際に現地の周囲も歩いた。現地を歩く。これって大事で、コンドミニアム自体が立派でもスラムみたいなエリアに囲まれていたらコンドミニアムのターゲット層となる顧客の外国人、駐在員は住まない。というか、住めない。ハウスルールあるから。複数の団体が売りまくったセンチュリープロパティのaquaやあるカリスマが売りまくったコンドなど僕も当然現地確認しているが到底購入する気にはならなかった。収益目的で不動産を購入する時に、日本はマーケットがショボくてもある程度なんとかなってしまうが、フィリピンを始め、海外はそうではない。厳然たる「需要と供給」というマーケットが外国人である日本人が見えている以上に複数層存在しており、ターゲティングとマーケティングが間違えばそこに収益の存在は劇的に皆無となる。逆にそこがハマればこれほど面白い不動産もない。基本的にインフレな国なわけで、家賃は上がってゆくは、地価も上がってゆくはでお題目ではなく、キャッシュフロー、利回りも上がってゆくし、キャピタルゲイン、売買差益も取れる。僕は商売においてなによりも「客数」を重視する。客単価なんぞ客数に比べたらカスだ。客数あれば何とか死なずに済むから。つまり、ここではマーケティングの重要性がものをいうのだ。生来的にビビりチキンなおかげで常に「どこに本質があるか?」を探り続けているおかげで不動産ではどこの国だろうが何とかなっている。もちろん、成績の良し悪しはあるが。海外で優秀なのはフィリピン。フィリピンナショナル法人なら土地も所有できるし。新築アパートを土地からあげたら20%も可能だし、僕らは伸びてゆくエリアがわかるので地価も上がる。仲間の現地不動産会社で不動産運営はストレスなく運営できるのは有り難い。不定期的にフィリピン不動産の勉強会や現地視察もしているので案内あったら参加いただければ僕の知り得ることならシェアさせていただく。ちなみに、フィリピンの成長は当然に現地株式市場に顕著にあらわれる。現地に来てもらえると現地証券会社で口座開設や株購入も可能。日本でも大手証券会社にてETF的に購入することもできるので合わせてオススメしておく

養分になる人達

不動産投資…民泊…仮想通貨…権利収入という名のバイナリー式ネットワーク…不動産投資の世界でのみカスな活動している人。不動産投資でカスコンサルやってる人。不動産投資でももっともらしく、民泊でももっともらしく、仮想通貨でももっともらしいことを言っている人達。沢山いますね。▪️不動産投資の世界におけるゲス達実力全くなくともコンサル料1時間2万円とる女性は自分のファンだからいいらしい。キャバ嬢か??100万円なんとかクラブやってる人。様々な方の相談乗っていて1番悪質なのがこの人のコンサル受けた人。3000万円を7%の無担保ローンでひいて物件買わせる。法外なコンサルフィー。沢山の人達の相談乗っていて、破綻しそうな人達はこの方のコンサル1時間5万円を受けてる。コンサル受ける権利も50万円払わないとらしい。古参のベテランのオッさん。セクハラも犯罪レベル。▪️なんでもスペシャリスト仮想通貨、民泊、不動産全てで専門家「っぽい」ことを言う人達。僕の言う事聞いた人はおめでとうございます㊗️的な。これはリトマス試験紙になりますね。以前、教材や何やらを買った人達はその後どうなったんでしょう?▪️見て見て!の人達「ほら、僕はこんなに成功してますよ」というエサをぶら下げて人寄せしている人達。その人の今までの成果は本当に賞賛に値するレベルなの?そもそも合法なの?▪️養分人の「商売」は邪魔する気ありませんが、しょーもない人達が多すぎるので僕は近寄りたくありません。これらに当てはまる人達に近づいていくと「養分」にされますよ。あなたが「スゴイ人だ!」と思っている人達は本当に「良い人」ですか?本当に「スゴイ人」ですか?資産保全でも人生においても恋愛においても良いポジションをとっている人達は全て「観る目」を養っています。僕も数々の失敗を経て養っています。立って半畳寝て一畳。1日5合のご飯は食えません。情報リテラシー弱者が上手なプレゼンターの養分となり、有象無象がありもしない噂を囃し立てる。これも世の形なので静観する他ありませんが、そういった世界は疲れます。10/29の無料セミナーをもってセミナー系は基本的に最後にするのもそういった世界から離れて実業と家族の時間にしたいから。何を言われようが構いませんが、目に入るとイライラしてしまいます。セミナーはこちら

デフレ化する日本

16世紀頃はチャイナやルソン島(現マニラ)に日本人は出稼ぎしてました。現在、近しい現象が起きてます。僕自身、様々な国を飛び回り、日本ほど物価の安い国はないと思ってます。100円で手に入るモノのクオリティ。食費、特に外食の価格とサービスからの相対価格。全て安い!よく日本人が勘違いしているのが、東南アジアなら日本より安く生活できるという誤った認識。東南アジアにおいて、日本人が日本クオリティの生活を求めるなら生活コストは日本より高い。また、東南アジアや、チャイニーズの方が人件費が安いとの思い込み。ある意味では正解ですが、国外に目を向けるとその認識が謝りということに気がつきます。シドニーで飲食店を営む友人は「日本人が1番安い」といいます。アメリカでもそうです。ワーホリなどで行く人間も多く、そうした人材は他の国の人材より安く雇用できます。現地の最低賃金で働くのです。少し目端の利く日本の技術者、職人さん達。海外の方が稼げたりします。日本の技術者や職人のレベルは極めて高く、どの国にいっても引く手数多です。日本人が本当に出稼ぐ時代はすぐそこかもしれません。とはいえ、日本の医療保険など素晴らしい点は沢山あるので目的によって「場所」を選ぶというスタンスが今後は増えるでしょう。楽しむ場所稼ぐ場所社会保障を受ける場所安らぐ場所本当に多様化してゆく社会が目の前に来ていると感じます。その多様化に対応するための「仕組み」をフィナンシャル面で組成しておくことが後々「先見の明」となることは間違いありません。

フィリピンの日系不動産会社の「管理レベル」はどんなもの?

フィリピンの日系不動産会社の「管理レベル」はどんなもの?結構沢山の管理会社というか、販売会社があります。マニラだけで15社くらいあるでしょうか。これは実際の事例<管理編>・コンドミニアムの管理費の支払いを頼んで(管理してるなら当たり前だけど)いてもなかなかしてもらえない。・退去後の精算に日本の何倍も時間がかかり、問い合わせしても返答がたまにしか来ない。・たまに、ローカルスタッフに入居者がいるのに「ついてない」と嘘つかれて家賃をネコババされる。・メンテナンス代支払ってもされていない。・入居付けができない。要は不動産の素人集団。<購入編>・そもそもデベロッパー自体が手続きレベルが檄低。なので、そのデベロッパーと粘り強く交渉できるところが壊滅的にない。・SPA(special power of authority)全権代理人契約をして一切の手続きを購入者名義するハズが何故かその不動産販売名義で購入されている。これはデベロッパー価格に上乗せしてあなたに販売する為。税金も上がる。合計25%くらい割高。そしてたまにお金だけ受け取ってトンズラ。・SPA契約は通常、物件の引き渡し、タイトル(所有権移転完了)までするハズが、何故か「知らん」と言われる。・オーナーの利益を考えていないので残金精算のタイミングを販売会社が忘れておりいきなり大金の支払い請求が来る(オーナーも悪い)<共通>・「管理してやってるんだ」感満載。無駄に偉そう。・オーナーの利益を考えていないので、他社で客付けさせない。機会損失ウエルカム。・不動産の素人ばかりなので日本語なのにまともなやりとりができない。・やたら対応も悪く責任回避能力だけ高い。こんなんでお困りの方はご相談ください。僕は稼働率ほぼ100%で手堅く運営できてます。

投資の成功率はかけ算で決まる

■かけ算で成功率が決まる短期的な投資や中長期の投資という期間の違いによるもの。投資対象の違い。ヒトモノカネ。様々なやり方や形態があります。僕、中島もあらゆる投資を沢山の人とともにしているので投資に関してはそれはもうチョットしたもんだと思います。沢山勉強させてもらいました。この投資。多角度的に色んな要素がありますが、投資する人からしたら「失敗」したくないですよね。そんな人は「投資はかけ算で成り立っている」ということを知るべきです。投資はかけ算??の前に必ず何処かで失敗する人には共通項があるのでそこについて触れておきます。■投資で必ず失敗する人とは?これは一言で言えば「目先の金儲け」しか頭がいかない人です。恋愛と同じで完全に盲目状態にあります。恋愛と違う点は、自分が盲目であることに気がつかないということ。盲目になったら必ず負けます。恋愛であれば自分の努力が入る余地が大いにあるので何とかなりますが、「投資」はありません。勝てるわけありませんね。投資は基本的に中長期でみるべきです。なんせ、カネだけ出して利益をとるつもりなんですから。共に額に汗して働くわけでもなく、経営に口を出せるわけでもなく、出せても声が小さすぎて意味なしですから。つまり、応援する&期待というスタンスが根底にあるわけです。これがなかったら投資ですらなく、単なる投機であり、ギャンブルです。年利50%とか、1000%とかありますが、財務諸表が多少でもわかる人ならそれが如何にギャンブルに近いものかわかります。もしくは大概において詐欺です。 ■それでも夢みたいよね!投資というとカテゴリが広すぎて一概に説明すふことすら出来ないので2つにザックリ分けます。・資産保全「保全」というと「現状維持」というイメージを持ちますが、大間違いです。世の中の物価も相場も上下するのが常なので日本人を基準に考えればインフレ、デフレ上下2%ずつはまあまあ動くわけです。その波に負けずにいる為には年利10%くらいの「資産保全」が必要だと思っています。「年利10%といえば立派な投資」という方もいますが僕の中では「資産保全」の範疇です。リスクは超限定的で、ある段階に至ると9割方メリットしかなくなってゆきます。・投資事業投資的なイメージである程度のリスク⇨投下金額の全損くらい⇨をとって大きなリターンをとる。投機は短期狙い的なイメージ。カネだけ入ればいい。この中で「投資」で上手くゆくためにはタイトルにもある「投資はかけ算で成功率」が決まるという原則をカラダに染み込ませる必要があります。■「投資のかけ算とは?」「紹介者」×「企画者」×「運営者」×「スキーム」×「ロケーション」×「時勢」=投資の成功率となります。かけ算ですから0.8×0.8=0.64となります。かけ算の項目は実際にはもっと数多くの項目があります。だから1以下のものを極力排除します。盲目的な投資家はもちろんのこと、世の中で投資家という名を冠している人間の9割方にはスキームやそのロケーション、時勢について正しい判断のできる人間はいません。「できる!」と思っている方はほぼ思い上がりであることを知るべきです。大概は企画者や運営者のトーク内容程度の見識しか持ち合わせておらず、実際の当該現地のルールや法律、マーケットなどを企画者、運営者を上回る知識も経験もありません。だからこそ、「その企画」に「乗っかって」いるわけです。従って、投資家でも判断できるのは基本的に「人」の部分のみになります。人を判断するのには・過去なにをしたか・周りの人間はどんな人間かは最低限調べるべきです。生活が派手派手な様子がフェイスブックなどてみられたらやめておくべきです。フェイスブックなどのSNSは人に見られることを前提としているために、その人間が「他人にどう見られたいか?」を如実に表します。僕のところには沢山の情報が入ってくるので僕の友人やBCの一部の方には「この人(案件)は飛ぶと思います」と伝えてますが、その精度はほぼ100%です。これから飛ぶ人、案件も大体わかってます。皆さんもよくよく0.1×0.1×0.1みたいな案件には手を出さないように。目先の欲にとらわれると高確率で失敗します。まずは僕がセミナーなどでいつも伝える「絶対に負けない体制」を作り上げてからリスキーな投資はするようにしてください。

複数法人所有の愚と複数国での資産保有の愚

■一棟一法人のリスク最近、大家さんの中で流行っている一棟一法人。銀行にバレずに一度に複数物件の融資を利用する為の方法として「スキーム」的に使われてます。以前からこの類の小細工はやめておきなさいと伝えてきました。小細工は必ずバレる運命にあります。1人1人はアホが沢山いても「世の中」はそんなにバカじゃありません。複数法人を持つということは当然ながらコスト高の体質になります。また、まともに法人を畳むとなるとコストも時間もかかります。一棟1億としても売上がたかが知れているので些細なコストでも経常利益率には大きく跳ね返ります。また、金融機関に限らずですが、特に金融機関としてもウソやしょうもない小細工するようなとこと取引しますかね?少なくとも継続的な取引はしないでしょう。ちなみに、登記情報提供サービスというもので個人が所有している法人は全て一覧可能です。有料ですが。金融機関がそのサービスを使ったらそのスキーム活用している方は今後の取引難しいでしょうね。くだらない方法を「ウルトラC」的に教えてくれるアホ丸出しのコンサルが多くて気持ち悪いなぁと思います。■複数国に資産を持つことについて複数国に資産、特に不動産を持つことにはメリットデメリットあります。どうも日本の不動産投資家と呼ばれる大家さん達は目先しか見てない方が多く、先に発生することをしっかりと考えてない方が圧倒的多数だと思います。欧州、オセアニア、米国、東南アジアと資産を「散らかす」のはわかりますが、半端な資産でやるとデメリットの方が大きいのです。リアル富豪の方はメリットの方が大きいです。まず、税務申告が煩雑。できる人間も限られていること。次に、「相続」です。みなさん若くして活躍しているので相続のことまで考えてない方が多いのですが、これは大変です。何が大変って遺族の方々が半端なく大変です。相続において、日本は動産も不動産も一括して考える「相続統一主義」を採用しています。なので遺産分割協議が遺族で行われるのです。諸外国においてはルールがバラバラです。その不動産の所在地の法律によって処理する「相続分割主義」の国もあります。代表的な例としてはアメリカです。つまり、当該国についてはその国のルールによって遺産相続がなされるということです。日本のルールではなく。持ち運びできる動産なら大概は問題ないのですが、現金や不動産は非常にハードルが高いです。まず、遺族として認められる為に現地ルールで必要な書類を「漏れなく」集めるだけでもメチャ大変です。海外の場合、その国の役所に行って確認しても人によって言うことが違う場合も多いですし(アホみたいだけど本当の話)何とか書類を揃えてもそれが受理されるまでに何度も日本と当該国を往復せざるをえませんし、時間も数年かかる場合もあります。当然、コストも安くはありません。その上で全てを現金化して運び出そうとしても外貨の持ち込み、持ち出し規制のある国だとなかなか日本に持ってくることができません。やっと日本に持ってきても申告が相当に煩雑です。全く別の問題として、複数国に少しずつ不動産を所有しても大した収入にもなりませんから投資としてもコスパが良いとは思えません。不動産の収入から複利系や他の不動産に再投資できなければ投資効率が悪いのである程度「集中」させることに意味があります。例えば、フィリピンならフィリピンにある程度集中させることで資産拡大の王道である「再投資」が可能になるのです。複数国に不動産を持つと当然、銀行口座も所有することになりますが、日本の銀行システムに慣れた方々はなかなか海外口座の管理ができません。複数国に不動産を所有することは「カッコいい」のですが、普通の不動産投資家と呼ばれる方々だと資産拡大は難しいと思います。転売ありきならまだ良いですがそれもある程度国を絞らないと意義は薄いと言えます。ただ、「趣味」なら全然オッケーだと思います。その国が好きで結構行くとか。全てが投資でもつまらないと思いますので。とにかく、「目先」ではなく腰を据えて金融機関とも長い付き合い、投資も長短考えて行いたいもんです。継続は力なり!です。

ボッタクリの多いフィリピン不動産事情

1、「ボラれてますよ?」あなたが購入したフィリピンのコンドミニアムは真っ当な値段で購入してますか?あなたの名義になってますか?日系のカス業者の大半はあなたの名義で購入してません。仮にこのカス業者をA社とします。A社は中間省略をする為に先ずはあなたのお金を預かり、A社の名義で購入してあなたに転売という流れを画策します。2、中間省略ができないしかし、フィリピンでは中間省略が認められてない為に「転売」というカタチであなたに売却します。そうすると、元の価格にA社への名義変更に関わる税金やブローカーフィーが乗っかり、A社の利益も20%程乗っかった上であなたへの名義変更を行うことがあります。当然30%くらい元の価格からアップした状態で税金とブローカーフィーが乗るのですから更に高い手数料を支払うことになります。フィリピンで古くから販売活動している業者はほぼコレ。対象となる国を次々に変える日系業者もコレ。3、本当に利益確保できますか?最初から30%近くも高い値段で購入する99%の方々は高い仕入れ原価での利益確保を余儀無くされます。僕のパートナーの会社は一切そういった類のことを排除して回収率が高い(利益率が高い)現物のみを提案しています。 中古の売買はタイトル(所有権)が本物か?そもそも、バイヤー自体が本物か?を徹底的に調べてから取引になります。気が遠くなるくらい手間と時間をかけて調査した物件が売主の気分で取りやめになることも少なくありません。そこらへんのノウハウを持っている業者はマニラにおいては三社以下です。そうした紆余曲折を経てやっと購入してもその後は内装と賃貸付け、管理となります。ここら辺も相当手間もかかりますし、普通の日本人がいくら英語を話せても相当ボッタクられます。4、本当にマネジメントが難しい海外一切のボッタクリを排除するには本当の相場を様々なパーツに至るまで把握せねばなりません。ここまでのマネジメント力がある会社は二社のみです。皆さんがネットで検索して上位にくる会社は全てダメでしょう。パートナー会社のJNPは社長の浅羽氏の努力によりボッタクリを排除し、妥当な手数料のみで対応してます。内装も他社といくら相見積してもらっねも構いません。賃貸における客付け、管理も入居率90%超えてますから実際の市場に則した現実的な提案である証左です。5、利回りを軽視しても良い最近感じるのは利回りよりも立地。立地か良く、稼働率と該当物件の認知が広まってくると利回りも上がってくるスピードも早いですし、見込めるキャピタルゲインもより高くなります。これらの事は基本中の基本です。ただ、ここような知識を持つ人の割合もかなり低いのでたまにはアップしておきます。

捕まらない詐欺師と結局お金が残る投資とは?

過去に数千万円飛ばした経験もあります。投資としても・先物取引き・投資信託・日本株・海外不動産 フィリピン、インドネシア、アメリカ…etc・海外保険・海外複利積立・バイナリーFX・仮想通貨・海外各種事業(飲食、英会話スクール、不動産屋、美容室、スパ)・日本各種事業・各種事業投資・未公開株⇨IPO銘柄・裁定取引(為替、先物)・宗教法人系・各ファンド・映画投資・○○のスーパースキーム書くのが嫌になるほど身を以て経験しています。お陰様で投資、事業を見る目は養われましたし、かなり厳しくもなりました。成功しているものも失敗もありますし、継続して完全不労所得化に成功しているものもあります。他にも沢山あります。そうした僕だからこそ皆さんにお伝えできることが多数あります。捕まると詐欺師。捕まらなければ詐欺師とは言われません。公には。本物の一流詐欺師は紳士であり、絶対に逃げ切れる準備をしているものです。故に公に名前がでている方々も多いのです。カリスマ性もありますし、見た目も清潔感があり、いかにも信頼できる雰囲気も感じます。何をもって詐欺というのかも判断が難しいところではあります。わかりやすい詐欺師は見分けやすいのですが、誰も気がついてないけど本当は詐欺師というケースが厄介です。継続的にお金をむしられますから。僕が現在詐欺に合わないのは当然「見る目」があるからですが、僕がどのような「目」で見ているのかを皆さんに容赦なくお伝えさせていただきます。また、同日に世界一濃いフィリピン勉強会で本当にお金と資産を残す為の方策も金融、不動産の信頼する専門家と共にお伝えします。■ 「もう騙されない!」詐欺の見分け方教室 7月18日(火)18:30~ @神保町→ http://billionaire-club.jp/event/member/post-1953/■ 「世界で一番内容の濃い」 ビリオネア&WFC合同フィリピン不動産ツアー事前勉強会7月18日(火)19:30~ @神保町→ http://billionaire-club.jp/event/member/post-1926/